札幌から東京へ戻り、その足で新神戸まで。。。
いよいよ逢える。。。
ホ・オポノポノと出会ってからまだ1年も経っていないのに
もう私の日常にはポノポノはなくてはならないものになっています。
中村天風さんの甦りの誦句とホ・オポノポノの呼吸とクリーニングが朝の日課です。
そんなホ・オポノポノを自我流にやっていたのが昨年の11月30日の沖縄でのKR女史との出逢いで、飛躍的に変わっていったのです。。。
クリーニングは 何にでも いつでも 常にできるものであること...するものであることを 知らされた
アイス・ブルーウォーターでつくったおせんべいとボールというクリーニングアイテムのプレゼント
さて、ヒューレン博士からは何が与えられるのか?
そういう想いで始まった講演会は。。。
とっても広い会場で。。。
しかもメガネを忘れていったので。。。
彼の顔もわからないし
映し出されたパネルの文字も読めない。。。
声に集中するしかないな。。と思いながら。。。
両手でこぶしを作って開く クリーニングをやってたら
寝てしまった。。。
こんな失態ってあるのか?
まずい 隣の人に気づかれた??
でも 何故か とっても 気持ちいい
なんだか 疲れがみんな 飛んでいったみたいだ。。。
さっきまで あれだけ 痛かった頭も
今は 軽い 痛いはずの右足も この痛みが 心地いい。。。
そして 会場の人たちの質問に ユーモアたっぷりに
しかし、しっかりと答えるヒューレン博士
おお、それは私にはわかりません
神のみぞ知る!!
ただただクリーニングしなさい
そう思っている今のあなたの心を
質問している人はクリーニングできません
他人の質問中にこそ
クリーニングするのです
その人のことを
みんな繋がっているのです
だから全ては自分の責任なのです。
とっても楽しい時間を過ごせたね
最初てんでんばらばらだった会場の気が
だんだんと高まって
ひとつになっていく
やっぱり 凄い人なんだな
私は、彼をクリーニングすることに集中した。
そしたら。。。
かれは質問者に答えながら
どんどん私に近づいてきた。。。
だだし、一回も目を合わせることなくね。。
その距離は、もはや手を触れられる距離。。。
一気にアイス・ブルーのボールを投げてみた
彼はニコリと笑って戻っていった
今は君には何も伝えることはないね
と、戻ってきたよ アイス・ブルー・ボールが。。。
ただ、気がかりなのは
僕らの( ^^)/\(^^ ) ナ カ マ ! !
特に 人を癒すこと 生業に している人々。。。
癒しは。。。クリーニングは。。
自分のためにしなければ駄目だよ。。
人のために 行おうという傲慢さは
自分をヘトヘトに疲れさせ 抜け殻にしてしまうからね。。。
ありがとう
愛してます
アイス・ブルー!!






